赤い手錠で拘束された美少女無残シリーズ第五弾、星柄スコート姿の少女たちが次々に口と膣でぶちまけられる連続中出し拘束調教
「美少女無残」シリーズの80分作品。中出し×美少女×女子校生。
美少女無残 其の五 次々に出す、次々に飲ます。君たちのカラダは青くて美味しいね。
赤い手錠を嵌められた少女が、黒ソファの上で両脚を割り広げられた
星柄のスコートを穿いた小柄な少女が赤い革の手錠で両手を拘束され、黒いソファに座らされている。
色白で華奢な体に薄く色づいた乳首、まだ毛もまばらな股間が晒されて、指で割り広げられるたびに小さく声が漏れる。
最初は戸惑うような表情のまま、されるがままになっていた。
口に押し込まれた極悪棒が、少女の体を作り変えていく
喉奥まで咥えさせられた肉棒に涙目になりながらも、口淫穴は次第に自分から締め付けるようになる。
体位を変えられるたびに挿入は深くなり、きつい膣が太い棒を根元まで飲み込んで震え出す。
拘束されたままの手首が限界まで突っ張って、閉じていた脚も気づけば自分から開いていた。
青い果実の中に、濃い精子が注ぎ込まれていく
仕上げは膣の奥に向けての中出しで終わる。
手錠を外された後も、少女の体には出されたばかりの熱が残り続ける。
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