巨乳ギャルの先輩たちが何かのお願いを聞いてあげるたびにま○こを貸してくれる、年下男子にだけ甘い学園生活でハメ放題になった実話系シチュエーション
ROOKIEの119分作品。中出し×巨乳×3P・4P。
ま○こ貸してくれる先輩 ギャルの先輩たちのお願いを聞いてあげたら俺トクのハメ放題の世界線が待っていた!
留年して同級生になった黒ギャル先輩と、母性過剰な白ギャル先輩が同じ教室にいた
健康的に日焼けした黒ギャルの先輩は留年して同級生になった幼馴染のような存在で、いつでもプチギレしながら構ってくる。
隣には殺されると噂されるほど目つきの鋭い白ギャルもいて、張り詰めた巨乳を揺らしながら年下男子を見下ろしてくる。
宿題を写させたり掃除を代わったりするたびに、2人はマウントを取りながらもどこか嬉しそうだった。
お礼のつもりの小さな頼みごとが、気づけばま○こを貸してもらう合言葉に変わった
弁当を作ってもらったお礼におっぱいを揉ませてもらうと、先輩の乳首は触れただけで硬くなっていた。
度が過ぎて冷たくした日に限って「今日もま○こ貸してあげるよ」と跨ってきて、ぐっしょり濡れた割れ目が騎乗位のまま中出しをねだる。
母性が強すぎる白ギャルは体操服の上から母乳まで垂らしながら手コキでしゃぶりつき、2人とも年下のチンポを求める側に完全に回っていた。
深夜まで続いた家事とセックスの繰り返しが、俺トクの日常になった
先輩の家で家事をこなせば必ずお礼とばかりにま○こを貸してくれて、だらだらと深夜まで交わる夜が何度も続く。
最初はマウントを取られるだけだったはずの関係が、いつの間にかハメ放題の世界線に変わっていた。
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