クンニの練習相手を頼まれた巨乳幼馴染が生舐めの快感に抗えず、気づけばディープなレズキスまで求めてしまった幼馴染レズ体験
「レズクンニがドストライクすぎて…」シリーズの171分作品。レズビアン×レズキス×巨乳。
幼馴染のレズクンニがドストライクすぎて… はじめて彼女ができた女友達のレズSEXの練習に付き合ったら、生クンニの破壊力に耐え切れず悶絶絶頂。蕩ける舐めしゃぶりでレズ堕ちしてしまいました。 二羽紗愛 弥生みづき
恋人ができた幼馴染に「練習させて」と頼まれ、押しに弱い巨乳幼馴染が服の上からなら、となし崩しで了承した
小さい頃からの幼馴染であるみづきに女性の恋人ができたと聞いて、紗愛は驚きながらも素直に祝福していた。
ある日みづきから「レズの経験がないから練習させてほしい」と頼み込まれ、押しに弱い紗愛はニットの大きな胸を揺らしながら迷う。
服の上からなら、と条件をつけて横になり、みづきの手と口が太ももに触れてくるのを好奇心まじりに受け入れた。
服の上から始まった練習が、直舐めの瞬間に紗愛の態度を一変させた
みづきの舌がショーツの布地越しに這い回るうち、我慢できなくなったのかそのまま布をずらしてオマ○コに直接吸いついてくる。
生の感触が走った瞬間、紗愛の腰がビクビクと跳ねて声が抑えられなくなった。
嫌がるどころか自分から脚を開き、尻を突き出し、気づけばみづきの頭を手で引き寄せてもっと舐めてとねだる体になっていた。
舐めしゃぶりの果てに交わした深いキスが、二人の関係を変えてしまった
絶頂の余韻でぐったりした体のまま、紗愛はみづきと舌を絡める濃厚なキスを交わす。
練習のはずだった時間が、幼馴染同士の境界線をすっかり溶かしてしまったようだ。
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