五十路の熟女たちが童貞チンポを貪り尽くす、生理の上がったオマ○コに中出しされるまで止まらない筆おろし肉欲交尾
「五十路おばさんの筆おろし」シリーズの243分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
五十路おばさんの筆おろし4時間2
人生経験だけ積んできた五十路の熟女が、童貞という言葉に目を細めた
結婚指輪をしたまま部屋に上がり込んでくる五十路の熟女たちは、垂れた乳房と肉付きのいい腰回りに年季をにじませながら、どこか母親のような顔で童貞くんの前に座る。
還暦近い性欲がすでに目の奥に宿っていて、相手が何も知らないとわかった瞬間、口元がほんの少しゆるんだ。
拙い腰使いに火がついて、五十路のオマ○コが自分から咥え込み始めた
最初は手を引いてやるように触れていた熟女たちが、童貞チンポの硬さを感じた瞬間に変わる。
丁寧だったフェラが深くなり、濡れたオマ○コが騎乗位でチンポを根元まで飲み込んで、下から腰を押しつけ始める。
生理の上がった子宮に向かって精液を注がれることへの飢えが抑えられなくなって、熟れた体が拙い突きつきに溺れるように震えていく。
子宮に刻まれた精液が、この筆おろしの終わりと始まりを同時に告げた
生理の上がったオマ○コに中出しされて、五十路の熟女たちはとろけた顔で横たわる。
童貞だった男が何かを失い、熟女たちが何かを取り戻した夜だ。
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