娘が目を離した隙に彼女の母が童貞彼氏を味見する筆下ろしSEX、熟れた膣で精子を略奪する人妻オムニバス36人8時間
熟女JAPANの487分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
「逃げちゃダメ…気持ちよくしてあげるから」娘より先に未来の旦那を味見する彼女の母の童貞筆下ろしSEX 36人8時間
娘の彼氏を家に招いた母が、その初々しさに目を留めた
初めて家に連れてこられた娘の彼氏が、まだ女を知らない様子で落ち着かない。
熟れた体つきの母親が和装や普段着のまま隣に座り、娘のいない隙を見計らって距離を詰めてくる。
張りのある胸と柔らかな腰回りを持て余し気味の母の目に、初心な青年が映った瞬間から空気が変わり始める。
「まずは私がいただきます」と言うが早いか、母の手がベルトにかかった
戸惑う青年の股間に手を這わせ、熟練の舌使いでしゃぶり上げると肉棒はみるみる熱く膨れ上がる。
母は自ら脚を開き、濡れそぼった膣奥へ導き入れて腰を打ちつけ始める。
最初は遠慮がちだった腰使いが徐々に本気の律動に変わり、娘の恋人であることも忘れて快楽を貪る母の顔がどんどん崩れていく。
娘より先に受け止めた精子が、母の背徳の証になった
最後は膣奥に精子を注がれて母は満たされた表情を浮かべる。
娘には知られてはいけない筆下ろしの記憶が、この家にひとつ増えた。
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