猛暑の昼下がり息子の友達を家に招いた45歳の母親が「お前のお母さん若いよな」の一言で発情し寝取られていく4時間
えろだるま/エマニエルの241分作品。人妻・主婦×熟女×不倫。
「こんなおばさんで本当にいいの?」友達の母親とヤレた!?イケない関係4時間
息子の友達が「お前の母ちゃん若いよな」と言った瞬間から空気が変わった
金もない猛暑の夏休み、息子は家に友達を呼んだ。
出迎えた45歳の母親を見た友達が「お前のお母さんって美人で若いよな」とこぼす。
ゆるいタンクトップと短パンから覗く熟れた尻と太腿、年齢を感じさせない肌艶に、少年の目が釘付けになっていた。
夕飯を食べていけと誘ったのが、すべての始まりだった。
息子が買い物に出た隙に、二人きりの時間が欲望に変わっていった
息子がいない間、家には母親と友達だけが残された。
最初はぎこちない世間話のはずが、距離が近づくたびに視線が絡み合う。
唇を重ね、服の中に手を滑り込ませれば、人妻の乳首はすぐに硬く尖り、下着の奥は若い指を受け入れて濡れていく。
「こんなおばさんで本当にいいの」と言いながら、気づけば母親自身が腰を押しつけていた。
息子の帰宅時間が迫る中で、二人は最後まで止まれなかった
息子が戻るまでの限られた時間、布団の上で母親は若い男を受け入れ続けた。
背徳と快楽が入り混じったイケない関係は、この日を境に終わらなかったはずだ。
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