バイト先のメイド服女子たちに時間停止バグ技で挿れ放題、指を鳴らすだけで感度も表情も操って中出しさせ放題にした俺の無双生活
「世界を揺るがすバグ技を見つけた俺」シリーズの178分作品。中出し×巨乳×寝取り・寝取られ・NTR。
世界を揺るがすバグ技を見つけた俺は時間を止めたり、感度をあげたり、設定を書き換えたり…無双状態に突入しました。さわり放題!!!
バイト先のメイド喫茶で働く女の子たちが、いつも通り忙しそうに接客していた
ふわふわのヘッドドレスにエプロン姿、巨乳を押し上げる衣装で働く子も、細身で愛らしい子も、店内を忙しく動き回っていた。
誰もが客に向ける笑顔のまま、俺の存在になど気づいていない。
コッペパンを使ったバグ技の手順を終えて落とした瞬間、店内の時間が完全に止まった。
時間が止まった店内で、俺は指一本で彼女たちの顔と体を作り変え始めた
止まったままの体を抱き寄せ、エプロンの下の乳首を指で弾くと硬く尖っていく。
指を鳴らすたびに表情が戸惑いから発情へと切り替わり、閉じていた脚の奥が濡れていく。
時間を再開させればパニックのはずの彼女たちが、気づけば自分から腰を揺らしてチンポをねだる顔に変わっていた。
巨乳のメイドも華奢なメイドも次々と押し倒し、ベッドの上で喘がせ続けた。
タイムリミットが迫る中、俺は最後まで彼女たちの中に注ぎ込んだ
30分という制約の中で中出しを繰り返し、満足げな吐息を残して店を後にする。
バイト先の日常は、俺だけが知る無双状態に塗り替えられたままだ。
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