巨乳家庭教師に教わる勉強時間が、ガマン汁と糸引くローションパイズリで終わる個人授業
「AIリマスター版」シリーズの79分作品。巨乳×パイズリ×巨乳フェチ。
【AIリマスター版】巨乳家庭教師 2
教え上手なボイン先生が、生徒の部屋で参考書を広げていた
家庭教師として派遣されてきた巨乳の先生は、紫の花柄ブラが透けるシャツ姿で机に向かっていた。
白いブラウスの下で押し上がる大きな胸、人懐こい笑顔と甘えた声が生徒の集中を奪っていく。
最初は教科書の話をしていたはずなのに、気づけば先生の方から体を寄せてくる時間が増えていた。
参考書そっちのけで、先生の手が生徒のモノを這い回り始めた
ブラを外した先生の乳首はすでに硬く尖って、生徒の勃起したモノに細い指を絡めてしごき始める。
口に含んで舐め回す先生の顔は教える顔ではなく、もう完全に女の顔になっていた。
ローションをたっぷり塗り込んだ巨乳でモノを挟み込むと、ぬるぬると糸を引くローションとガマン汁が混ざり合って卑猥な音を立て続ける。
授業の最後に出された答えは、先生の胸に放たれた精液だった
柔らかい巨乳に包まれたまま我慢の限界を迎え、先生の谷間に熱い精液が放たれて終わる。
次の授業も、きっと勉強にはならないはずだ。
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