遊びに来た知人女性が自分の部屋でうたた寝、無防備な寝顔と脚を視姦してパンツの中までお触りしてぶっかける「寝顔が可愛いオンナノコを汚す快感…」シリーズ第2弾
「寝顔が可愛いオンナノコを汚す快感…」シリーズの124分作品。素人×お姉さん×ぶっかけ。
寝顔が可愛いオンナノコを汚す快感…2 無防備に寝入る女子たちのカラダをじっくり視姦してこっそりお触り&精液ぶっかけ
趣味の合う知人女性が俺の部屋に遊びに来て、飯を食べたらそのまま寝落ちした
同じ趣味を持つ知人女性が俺の部屋に来て一緒に飯を食べていた。
さっきまで和気藹々と喋っていたはずなのに、気づけば俺の横でスヤスヤと寝息を立てている。
細めなのに意外と重い体、白いニットに包まれた胸元、だらりと投げ出された脚。
無防備な寝顔を見ているうちに、胸の中で悪戯心が膨らんでいく。
軽く触れても起きない寝顔に、手が止まらなくなっていく
むね触っても全然起きねえ、そう呟きながらニットの上から胸を揉む。
脱力した体を抱き起こしてはまた寝かせ、スカートの中に手を忍ばせてパンツ越しに秘部をまさぐる。
ニットをめくり上げれば色づいた乳首が露わになり、指先でいじるたびにむくりと硬く尖っていく。
寝顔はそのままなのに、体だけが確実に反応し始めていた。
すやすや眠る顔に、白濁した精液がゆっくりとかけられていく
最後は寝顔のすぐそばに精液をぶっかけて終わる。
無防備なまま汚されたことにも、彼女はまだ気づいていない。
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