毎朝おっぱいを揺らして廊下を歩く隣の人妻を四畳半に呼び込んで拘束したら、ドMの本性をさらけ出して騎乗位で腰を振り、生中出しまで受け入れた
「素人四畳半生中出し」シリーズの120分作品。中出し×人妻・主婦×素人。
【AIリマスター版】素人四畳半生中出し 10
毎朝のあいさつが男を縛り続けた、ムチムチの隣の人妻がついに四畳半に呼び込まれた
廊下ですれ違うたびにおっぱいを揺らし、ムチムチの尻をプリプリさせながらあいさつしてくる隣の人妻。
本人に自覚があるのかないのか、その動き方が男の目を離さなかった。
何ヶ月も声をかけるタイミングを狙い続け、ついに四畳半へ呼び込んだ。
最初は戸惑った顔で座っていた奥さんが、「お仕置き」という言葉を聞いた瞬間に表情を変えた。
拘束されて乳首を責められたとき、奥さんのオマ○コが正直に答えを出した
腕を縛って動けなくした状態で乳首を舐め上げると、ムチムチの太ももがぴくりと震えた。
パンツをずらした指が差し込まれた瞬間に腰が迎えに来て、もうぐっしょりだった。
縛られるほど声が大きくなる。
責められるほど自分から押しつけてくる。
ドMの本性が四畳半の中で剥がれていって、騎乗位で腰を振り始めたころにはもう止まれなくなっていた。
奥さんの奥に注がれた精液が、何ヶ月分の答えだった
騎乗位で腰を振り続けた末に、濡れたオマ○コの奥に生中出しが注がれる。
毎朝のあいさつの裏にこんな顔が隠れていたとは、男も奥さん自身も気づいていなかったはずだ。
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