シェアハウスの2段ベッドで爆乳が垂れ落ちる夜、親友から始まったレズ性活に堕ちた同居人2人の密室愛撫
凸凹はぁとの183分作品。レズビアン×レズキス×巨乳。
え!?上からおっぱいが降ってきた!??2段ベッドの上から零れ落ちる爆乳を揉みながら愛を育む夜のレズ性活 谷あづさ 二宮和香
大学時代からの親友が、事情あってシェアハウスの2段ベッドで同居を始めた
社会人になった2人の女がシェアハウスにやってきた。
細身の体に重たく実った爆乳を乗せたアズサと、同じく巨乳を持つワカは大学時代からの親友同士。
下段で眠るワカの隣で上段のベッドに入るアズサだったが、その夜だけは胸の奥がざわついていた。
上段から垂れ落ちた胸が、親友同士の関係を塗り替えていった
寝息を確かめたアズサが服をはだけ、丸出しになった爆乳を柵の隙間からそっと下ろす。
眠るワカの胸を揉む手つきが夜ごと大胆になり、乳首は触れるたびに硬く尖っていく。
やがてバレてしまい、好きだと打ち明けたアズサにワカも応えて、2人の指先は互いの体を迷いなく求め始めた。
狭い2段ベッドの隙間で、2人だけの夜の習慣が続いていく
付き合うことになった2人は、こっそりと同じ部屋で肌を重ねる夜を重ねていく。
親友から恋人に変わった関係は、まだ始まったばかりだ。
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