ストリップ劇場の踊り子たちが個室の扉を閉めた瞬間に娼婦に変わる、盗撮カメラが追いかけた舞台裏の情交
ラハイナ東海の121分作品。盗撮・のぞき×キャバ嬢・風俗嬢。
舞台裏の情交 ストリップ盗撮個室密会
赤い照明の舞台で踊り子として客の前に立つ女たちが、暗い廊下の先の個室では別の顔を持っていた
ストリップ劇場の舞台には細身でしなやかな踊り子たちが立っている。
黒いストッキングに包まれた長い脚、ステージ衣装の下に透ける小ぶりな胸、赤い照明の中で体を動かす姿はあくまで「踊り子」だ。
だが舞台の袖には個室がある。
客を案内する段階では、まだ商売の顔をしている。
個室のソファに沈んだ瞬間、踊り子の仮面が剥がれて娼婦が顔を出した
扉が閉まると空気が一変する。
衣装が脱げ、黒ストッキングの奥のオマ○コに客の指が触れた瞬間から息が変わる。
乳首が尖り、濡れてくるのをとっくにわかっていながら腰を引けない。
気づけば自分から脚を開き、サービスのはずが本気の交わりになっていた。
盗撮カメラはその変化を一部始終、逃さない。
舞台に戻った踊り子の顔の裏に、個室で晒した淫らな顔がある
行為が終われば、また衣装をまとって舞台に戻っていく。
照明の下では踊り子の顔に戻るが、扉の中で濡れたオマ○コを晒し自分から腰を振っていた姿は、カメラの中にある。
その表情を知るのは、個室に入った客だけだ。
本編を見る