売れないホストの家に呼ばれるたび、雑に扱われても喜んでアナルを開発される男の娘のメンヘラ通い
素人喫茶/妄想族の118分作品。アナル×ニューハーフ×アナルセックス(男の娘)。
売れないホストの彼の家で雑に道具みたいに扱われて、「別れろ」と皆は言うけど、また呼ばれたらすぐ家行ってアナルぱかぁしちゃうダメな私は、男の娘。
スマホ片手の彼に呼ばれて、また私は喜んで家に行ってしまう
売れないホストの彼からの連絡に、少しウキウキしながら家へ向かう。
短い黒髪に細い体、女の子らしい華奢な肩を持つ男の娘は、通話中のチ〇ポをためらいなく咥え込む。
わざと臭いまま咥えさせられても、嫌われたくない一心で口を離さない。
愛されていないのは分かっている、それでもまだ好奇心が勝っていた。
雑に扱われるほど、体の奥が勝手に悦んでしまう
髪を乱暴に掴まれ、顔を股間へ押しつけられるたびに興奮が増していく。
固く大きなオチ〇チンを含むと、アナルは開発された通りにきゅうっと疼き出す。
乱暴な言葉を浴びせられても、気づけば自分から腰を突き出してアナルをぱかぁと差し出していた。
ドMな体は彼の自分本位な中出しさえ悦びに変えてしまう。
口の中に広がった精液の味に、また来てしまう理由を知る
口の中に出された精液を飲み干しながら、メンヘラと呼ばれる自分を嫌いになれない。
別れろと言われても、また呼ばれたらすぐに家へ向かうのだろう。
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