五十路の母との禁断同居、フェロモンを隠せない母の肉体に息子が誘われバスルームでも正常位でも中出しする背徳相姦
「五十路の母」シリーズの121分作品。中出し×熟女×フェラ。
五十路の母 禁断の背徳母子相姦
白い上下で寛ぐ五十路の母の脚と胸が、いけない視線を誘っていた
ソファでくつろぐ五十路の母は、豊かな胸元を覗かせる白いニットに健康的な太腿を晒していた。
指を舐める仕草ひとつにも色香が滲み、同じ部屋にいる息子はつい目を逸らせなくなる。
母親としての顔の奥に、隠しきれないフェロモンが漂い始めていた。
ダメと言いながら、母の体は息子の手を拒まなくなっていった
バスルームで体を洗ううちに、泡まみれの乳房が息子の手に押しつけられるように形を変える。
「あぁ、ダメよいけないわ」と口では言いながら、尻を突き出して腰を迎えに行く仕草が止まらない。
濡れた肉が男を咥え込むたび、母の喘ぎはどんどん大きくなっていった。
口でも体でも繋がり尽くした母子は、最後に中出しで結ばれた
正常位で深く貫かれながら母は淫らに顔を歪め、しゃぶり尽くした後の口元にもまだ余韻を残していた。
禁断の行為は中出しで締めくくられ、この家にはもう後戻りできない空気が流れている。
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