「どんな介護でも」と手製ビラを撒き続ける48歳巨乳巨尻の熟女義母が、義息子以外の男で性欲を満たすために始めたメス堕ち訪問介護
ZOOOの155分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
熟女40代 メス義母 やりたくてやられたくて 劣情的生殖行為
義息子への後ろめたさを抱えたまま、独身男性の多い街角にビラを撒き始めた48歳
手製の広告を一枚ずつポストに投函して歩く節子(48)は、どこにでもいる地味な中年女に見える。
垂れかけた巨乳と重たい巨尻を普段着に包んで、ただ黙々と街を歩く。
しかしその胸の内には、義息子の和男に向けてしまった肉欲への後悔と、それでも消えない性欲が渦巻いていた。
「どんな介護でも」という文面には、彼女の本音が滲んでいた。
男が玄関をくぐった瞬間から、節子の「介護」は始まっていた
訪問してきた独身男性を部屋に招き入れると、節子の目線が変わる。
介護の話をしながら近づいて、触れて、気づけば巨乳を押しつけていた。
男の手が乳首に触れた瞬間、抑えていた性欲が溢れ出す。
オマ○コが濡れて、もう理性が追いつかない。
「やりたくてやられたくて」という衝動のまま、自分から男の上に跨って腰を振り始める。
義息子以外の精子を受け取っても、消えないものがある
満たされたはずの節子が、また次のビラを刷り始める。
性欲を別の男で解消するはずだった計画が、どこへ向かっているのかは誰にもわからない。
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