全裸で拘束されたM男の両乳首を着衣お姉さん2人が左右から舐め尽くすCFNM性感道場、乳首責めだけで腰が浮いて声が出た
「W痴首舐められ性感道場」シリーズの127分作品。3P・4P×キス・接吻×淫語。
W痴首舐められ性感道場5 深月めい・二宮もも
着衣のお姉さん2人の前に、全裸で拘束されたM男が連れてこられた
全裸で手を縛られ目隠しされた男の前に、黒ストッキングの脚にシャツ姿のお姉さん2人が現れる。
男だけが丸裸で、2人はそれをゆっくり眺めながら「まず乳首から始めましょうか」と囁く。
乳首が性感帯なんて女みたいで恥ずかしい、そう思っていた段階はまだこの時点の話だ。
両側から舌先が触れた瞬間、乳首が勝手に尖り始めた
左右から同時に舌先が乳首に触れた瞬間、男の体が震えた。
交互に舐め、同時に吸い、唾液でぬめった指でこねるように刺激を重ねていく。
充血して尖った乳首を挟まれるたびに腰が浮いて、「気持ちいいって言いなさいよ」という淫語が追い打ちをかける。
気づけば男のほうから乳首を差し出していた。
快楽漬けにされた男が、お姉さんたちの舌を自分から求めていた
道場の鍛錬が終わる頃には、乳首を舐められるたびに声を抑えられなくなっていた。
女みたいで恥ずかしいと言っていた男が、2人のエロいお姉さんの舌使いで完全に調教されている。
その先の展開がまだ続く。
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