回春マッサージ店でバイトしてた知り合いの巨乳女に口止め代わりにフェラさせて、そのまま生ハメまでお願いしてしまった
LEOの123分作品。巨乳×パイズリ×手コキ。
回春マッサージで担当した嬢が知り合いだった! 『このことは内緒でお願いっ』って言うので、口止めの代わりに口で抜いてもらった後、さらに本番生ハメお願いしてみた。
Tシャツから零れそうな巨乳で出迎えてきた嬢が、知り合いだった
怪しいと噂の回春マッサージ店に入ったら、担当で現れたのが顔見知りの女だった。
胸元が開いたTシャツから覗く巨乳、タイトなミニスカートから伸びる太もも、笑顔はいつも通りなのに明らかに動揺している。
「ここで働いてること、誰にも言わないでほしいんだけど」と両手を合わせて頼んでくる。
卒業後の話など他愛ない世間話をしながらのマッサージが、じわじわと空気を変えていった。
口止めを条件にした瞬間、知り合いの女が別の顔になった
「口で抜いてくれたら誰にも言わない」と持ちかけると、渋りながらもチンポを手でつかんだ。
手コキで硬くされ、たわわな巨乳で挟み込まれたパイズリで我慢の限界まで追い詰められてから、ようやく口に含んでくれた。
フェラで精子を搾り取られた後、さらに生ハメを要求すると「外に出すなら」と渋々了承してオマ○コを差し出してくる。
秘密を守ってもらいたい一心だったはずが、腰を動かすうちに彼女の息が荒くなっていった。
秘密を共有した2人だけの密室で、止まれなくなっていた
最初は口止めのためだったはずの体が、気づけば自分から受け入れていた。
この日のことは2人だけの秘密として、部屋の外には何も漏れない。
本編を見る