セックスレス22年の53歳介護士妻が、職場の男の視線に気づいてしまってから他人棒を受け入れるまでの熟女妻ハメ撮り面接
「熟女妻面接ハメ撮り」シリーズの100分作品。人妻・主婦×熟女。
熟女妻面接ハメ撮り[四十一]
22年間夫に求められなかった53歳の介護士妻が、面接のソファに座って静かに話し始めた
結婚22年目、53歳の苑子さんは育児を終えて介護士として再び働き始めた人妻だ。
白いカーディガンにゆったりしたスカート姿で書類に目を落とす横顔は、どこにでもいる穏やかな熟女妻そのもの。
出産後からずっとセックスレスで、性的な欲求を持て余しながらも不倫は考えたこともなかった。
職場の慰安旅行で浴衣の胸元を覗く男の目線に、体の奥が反応するまでは。
久しぶりに異性の手が触れた瞬間、22年分の枯渇が体から溢れ出てきた
面接室のソファで脚を開かれ、オマ○コを舐め始められた途端、苑子さんの腰がゆっくりと揺れ始める。
夫以外の男に触れられることへの戸惑いよりも、久しぶりに充血して濡れていく自分の体の正直さが上回って、気づけば声を殺すのをやめていた。
バックで押し込まれると背中を反らせて腰を押し返し、自分からチンポを飲み込む形になっていく。
22年越しの欲望が解放されて、熟女妻の顔が別の顔になった
頬を紅潮させてチンポを咥え込む表情は、もうソファで書類を見ていた女性とは別人だ。
ホテルのベッドで脚を広げて男を受け入れる熟女妻の体が、22年間閉じ込めてきたものの答えを全部出し切っていた。
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