エステ施術中に勃起チンポをパンツ越しにグリグリ押し当てたら押しに弱いエステ嬢が愛液グチュグチュで自分からナマ挿入をねだってきた Vol.12
「押しに弱いエステティシャンへ勃起チ○ポ押し当てパンツ越し挿入」シリーズの119分作品。中出し×騎乗位×マッサージ・リフレ。
押しに弱いエステティシャンへハミ出し勃起チ○ポをアソコに押し当てパンツ越し先っぽグリグリ挿入! 欲しがるまで焦らしコスればナマSEXできちゃうのか?Vol.12
施術ユニフォーム姿のエステ嬢が、ベッドの上で勃起チンポに気づいた瞬間
エステルームに現れたのは、黒のユニフォームをきっちり着込んだ丸みのある尻が目を引く押しに弱そうなエステ嬢たち。
柔らかそうな体つきで施術に集中していた彼女たちが、客の股間でギンギンに勃起したチンポに触れた瞬間に固まった。
慌てて視線を逸らしながらも、手の動きが少しだけ止まる。
その戸惑いが、全ての始まりだった。
パンツ越しにオマ○コへ押し当てると、嫌がりながら腰が動き出した
チン先をパンティ越しにグリグリと押し当て続けると、最初は「やめてください」と言っていた声が段々と小さくなっていく。
布越しに伝わる熱と摩擦でオマ○コが濡れ始め、グチュグチュと音を立てるまで時間はかからなかった。
パンティに染みが広がるほど愛液があふれた頃には、自分から腰を落として押し当ててくる。
「ナマで入れていいですか」と囁いたのは、彼女の方からだった。
制服のまま騎乗位で腰を振った後に残ったのは、中出し精液とだらしなく崩れた顔だった
ユニフォーム姿のまま騎乗位で腰を振り、オマ○コに中出しを受け入れて終わる。
押しに弱かったはずの3人が、気づけば自分から精子を搾り取っていた。
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