「ないっしょ笑」と思ってたグループのノリでラブホに入ったら罰ゲームがエスカレートして、スレンダー美少女が朝までセックスしちゃう話
無垢の152分作品。中出し×美少女×3P・4P。
「うちらってそうゆう関係になるの想像つかないよねw」って思ってたけど、身内同士のノリでエロい罰ゲームをする流れになったらどんどん興味津々になっちゃって結局朝までセックスしちゃう女友達はこちらです。
「こいつらとはないっしょ」と笑っていたスレンダー美少女が、ラブホの空気にじわじわと染まり始めた
いつもつるんでいる仲良しの男女グループが、ノリでラブホに入った。
長い黒髪に童顔、スレンダーな体つきの美少女が並んで座っていても、最初は普通のお泊まりノリ。
「こいつらとはそういう展開にはならないよね」という空気が漂っていたはずが、見慣れない部屋の雰囲気にテンションがじわじわとピンクな方向にずれていく。
罰ゲームで男友達のチンポを目の前にしたら、笑いが引いてオマ○コが濡れ始めた
最初は笑いながら見ていた公開オナニーが、気づけば静まり返っていた。
充血して膨らんだチンポを目の前にして、スレンダーな体のどこかが勝手に反応し始める。
罰ゲームがエスカレートするたびに自分から触れ、舐め、濡れたオマ○コをさらけ出す。
前と後ろから同時に埋められて腰が止まらなくなって、「面白がっていた」はずが誰より先に求めていた。
全員裸で絡み合ったラブホに、友達に戻る道はもう残っていなかった
朝まで続いたセックスの最後に中出しを受けて、スレンダーな体に精液が刻まれる。
友情よりも欲情が勝ったその一夜の話だ。
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