たっぷり男を知った熟女・人妻たちの黒ちくびが、優しく摘まれてコリコリに勃起するまでの一部始終
「熟して柔らかい乳房についた下品な黒ちくび」シリーズの243分作品。人妻・主婦×熟女×その他フェチ。
熟して柔らかい乳房についた下品な黒ちくび7
萎びたままそこにある黒ちくびが、柔らかい乳房の上で静かに息をしていた
たっぷりと男を知ってきた熟女・人妻たちの胸には、年季の入った黒ちくびがついている。
柔らかく垂れた乳房、くすんで平たく萎びたまま力を失ったように見える乳首。
最初は恥ずかしそうに胸を隠しかけるが、「下品」と言われるその色と形にこそ、長年の性交が刻み込まれている。
優しくコリコリと摘まれた瞬間、萎びていた黒ちくびがみるみる勃起した
指の腹で軽く転がしただけで、黒ちくびがじわじわと硬さを取り戻し始める。
舌先でペロペロと舐め上げると、さっきまで萎びていたのが嘘みたいにビンビンに立ち上がってくる。
充血して膨らんだ乳首を口に含まれた瞬間、熟れた体が一気に反応してオマ○コが濡れ始める。
乳首だけで腰が動き出して、気づけば自分から胸を押しつけていた。
勃起した黒ちくびが、この女の本性を全部正直に語っていた
コリコリに勃ち上がった黒ちくびが、熟れた肉体のいちばん正直な部分だった。
第7作もその続きを丁寧に見せてくれる。
本編を見る





