女子校生たちに人間便器として調教されたM男がパンチラも生徒の小便も股間の匂いも全部受け入れる排泄奴隷生活 女子校専科2便器目
「女子校専科」シリーズの126分作品。女子校生×痴女×M男。
女子校専科 M男人間小便器 本当の便器扱い、してあげるからね 2便器目
女子校のトイレに運び込まれたM男が、制服姿の生徒たちに囲まれて品定めされた
女子校のトイレに漂うアンモニア臭と生徒たちの体液の匂いに惹かれて自ら志願したM男が、チェック柄の制服スカートを翻す少女たちに取り囲まれる。
細い脚とスカートの奥のパンツを間近に見せつけられながら「勃起しない」「全部飲む」という誓約だけを胸に、最初はただ仰向けに横たわって命令を待っていた。
パンツを脱いだ生徒たちの小便が、便器の顔めがけて放たれ始めた
スカートをめくり上げた生徒が股を開き、湯気の立つ小便を顔面に浴びせ落とす。
口を開けて受け止めるたびに周りの少女たちの笑い声が大きくなって、一人がまたがれば次の一人が催促するように割り込んでくる。
黒いパンスト越しの股間を押しつけられ、濡れたマ○コを舐めさせられるうちに、便器の体は言われるまま従順に開いていった。
全員分の小便と愛液を浴び終えた便器が、次の命令を待って静かに横たわっている
最後は折り重なる生徒たちの股間に埋もれたまま、便器としての役目を果たし終える。
今日から始まったこの生活が、まだ続いていくことだけは確かだ。
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