飲み会で潰れた先輩を介抱しに来た巨乳の後輩女子が終電を逃してそのままお泊りして、お風呂上がりのTシャツ姿があまりにも可愛くてなし崩し的に中出しセックスまでしてしまった話
ワーの127分作品。中出し×巨乳×美乳。
バイトの飲み会で酔い潰れた僕を自宅まで送り届けて介抱してくれたバイトの後輩女子は僕の家にそのままお泊りして勢いでエッチまでしちゃった話
可愛い後輩のはずだったのに、お風呂上がりの姿で何かが壊れた
バイト先では普通に話しかけてくる、ちょっと気になる後輩。
酔いつぶれた先輩をひとりで家まで連れ帰ってくれるような健気さで、スタイル抜群のDカップボディも白くてやわらかそうな豊満な体つきも、意識しないようにしていた。
終電を逃してそのまま泊まることになり、風呂上がりに大きめのTシャツ一枚で出てきた彼女を見た瞬間、その努力がすべて無駄になった。
照れながらも拒まなかった彼女の体が、正直すぎるくらい反応した
最初は「これは違う」という顔をしながら、触れた肌がすぐに熱くなった。
乳首がTシャツの上からでもわかるくらい立って、オマ○コはもう濡れていた。
恥ずかしがりながらも丁寧にチンポをしゃぶって、挿れた瞬間に小さく声を漏らした。
超敏感な体が正直に反応するたびに抑えが効かなくなって、そのまま中出しまでしてしまった。
翌朝、手作りの朝食が並んだテーブルで「ずっと好きだったんですよ」と小さく笑った。
告白の余韻が冷めないうちに、翌朝もまた求め合っていた
好きだったという言葉を聞いてしまったら、もう止まれなかった。
昨夜より深く、もっと夢中になって、朝の光の中でまた体を重ねていく。
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