「こんなオバアでええのか?」と照れながら上京デカチン学生を生マンコに咥え込む五十路六十路妻30人が母の温もりで中出しさせる8時間
ダイナマイトエンタープライズの486分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
還暦五十路妻 「おめぇみたいな若いもんが、こんなオバアでええのか?」デカチン学生と老婆30人8時間
上京したばかりの童貞チンポを前に、人妻らしい遠慮がちな笑顔を見せた五十路六十路妻たち
親元を離れて都会に出てきたばかりのデカチン学生と、五十路・六十路の熟れた人妻たちが向き合う。
垂れかけた胸、柔らかく広がった腰回り、人生の年輪が刻まれた顔。
「こんなオバアでええのか」と照れ笑いしながらも、久しぶりに若い男の体温を感じた目が静かに変わっていく。
最初はただ世話を焼くような手つきで、おっかなびっくり触れるだけだった。
母の温もりのつもりが、渇いた蜜壺が若いチンポの感触を忘れられなくなった
口に含んだ瞬間に表情が変わる。
センズリじゃ味わえない温もりのフェラで根元まで咥え込み、長年使われていなかったオマ○コがじわじわと濡れ始める。
デカチンを押し当てられた瞬間に腰が震えて、挿入されると声の抑えが利かなくなる。
気づけば自分から腰を落として、30人それぞれが若いザーメンを奥深くまで受け入れることしか考えていない。
枯れていたはずの蜜壺に染み渡った若いザーメンが、熟女たちを別の顔にした
中出しの後、満足そうに微笑む顔はもう「遠慮がちなオバア」ではない。
底なしの性欲を隠しながら生きてきた五十路六十路妻が、30人分の欲望を解放した8時間だ。
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