子宮が疼いてどうしようもないと息子に打ち明けた熟女母が、バックで突かれながら禁断の快楽に溺れていく近親相姦2篇
「母と息子(いきなりエロざんまい)」シリーズの64分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
母と息子 知らなかったの?おかあさん、バックが好きなのよ。
母親らしく振る舞っていた熟女が、息子の前で別の顔を見せ始めた
和室の空気が妙に重い夜、豊満な胸と柔らかな腰つきを持つ熟女の母親が、息子に向かってぽつりと言葉を落とす。
「子宮が疼いてどうしようもないわ」。
黒いランジェリーに包まれた大きな乳房、張りのある乳首、年を重ねた女だけが持つ艶っぽさ。
母親として接してきた距離が、その一言でじわりと溶け始める。
息子の手が触れた瞬間から、母親の体は正直だった
バイブで濡れそぼったオマ○コに息子の指が触れると、熟れた肉がきつく締まって離さない。
乳首を吸われるたびに腰が揺れ、気づけば自分からチンポを握って導いていた。
バックで深く突き上げられるたびに「そこ、そこよ」と声が漏れ、子宮の奥まで届く角度を自分で調整しながら腰を振り始める。
母親の仮面はとっくに外れていた。
禁断を越えた熟女の体が、息子の精液でしっとりと濡れた
2篇それぞれの母親が、息子との交わりの果てに深く満たされた顔を見せる。
疼きを抱えたまま眠れなかった夜は、もう戻ってこない。
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