怪我で自分でできない患者のオナニーを「私でよければ」と申し出た地味巨乳メガネ看護師が、乳首舐め手コキで暴発させた後も勃起が収まらないチンポを見て性介助まで逆提案してくる
「「私でよければお手伝いしましょうか?」」シリーズの237分作品。フェラ×手コキ×痴女。
「私でよければお手伝いしましょうか?」地味巨乳看護師さんが僕のオナニーのお手伝い?!怪我でセンズリが上手くできない僕を見るに見かねて優しく乳首舐め手コキで射精させてくれたVOL.2
白衣の下に巨乳を隠した物静かなメガネ看護師が、病室で乳首をいじっている患者を見つけた
眼鏡をかけた地味な顔立ち、ナース服の胸元をパンパンに押し広げるFからHカップの重たい乳房、ひっそりとした物腰で巡回してきた看護師たちが、怪我で上手くセンズリもかけない患者の姿を見てしまう。
最初は困ったように眉をひそめて、それでも「私でよければ…」と小声でつぶやいた。
その顔はまだ真面目なナースのままだった。
患者の反応を確かめながら手を動かすうちに、むっつりスケベの本性が出てきた
乳首を舌先でそっと転がしながら手コキを始めた指先が、「ここ気持ちいいですか?」と探るたびに大胆になっていく。
我慢できずに暴発射精したチンポがまだ萎えていないのを見て、今度は看護師のほうから性介助を逆提案してくる。
白衣のボタンが外れて巨乳の乳首が剥き出しになる頃には、奉仕のつもりがとっくに自分が欲しくなっていた。
入院中に溜まり続けた精子が、地味なメガネ看護師の本性を全部引き出した
謙虚な顔のまま腰を振り始めた看護師が、患者の溜まった精子を全部出すまで止まらない。
白衣の下にこんな顔が隠れていたのかと、病室の空気が変わる。
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