家族が海で遊ぶ隙に真性レズビアンのエステサロンへ迷い込んだ熟女人妻たちが、小娘の指と舌に完堕ちしていく海の家レズエステ8作品991分
「海の家レズエステサロン」シリーズの992分作品。人妻・主婦×熟女×レズビアン。
20代♀真性レズビアンが経営する熟女人妻専門 海の家レズエステサロン 福袋 991分8作品
日焼けしたくないお母さんが、家族の目を盗んでふらっと入ったエステサロン
夫と子供が浜辺で遊んでいる間、海の家に併設された女性専用エステサロンにひとりで入り込んだ熟女人妻たち。
五十路・六十路の熟れた肉体を水着のまま施術台に横たえ、最初はただ癒しを求めていた。
経営者が20代の小娘だと知って安心した顔が、オイルを塗り広げる指の動きが少しずつ深くなるにつれ、変わり始める。
女だからこそ知り尽くした場所を責められて、抵抗する理由を見失っていった
デリケートな部位へじわじわと伸びてくる手、水着の布をずらしながら乳首をかすめる指先、そして女同士でしか届かないツボを的確に突いてくる舌。
戸惑いの声が次第に湿り気を帯び、完熟のオマ○コがじわりと濡れ始める。
気づけば自分から腰を浮かせて、小娘の顔を引き寄せていた奥様たちの姿を隠しカメラが余さず捉えていた。
レズを知らなかったはずの熟女たちが、施術室で何度もイキ果てた
初めて貝合わせをした瞬間の表情、舌で追い詰められて声を殺せなくなる瞬間、それが8作品分、991分にわたって積み重なっていく。
完熟おばさんたちのレズ覚醒が、まだまだ続く。
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