縄で縛られ逃げ場を失った14人がグリセリンと炭酸と異物を腸に流し込まれて我慢の限界で暴発するエネマ痴帯シリーズ第25弾
「エネマ痴帯」シリーズの179分作品。羞恥×SM。
エネマ痴帯EX25
縛られて身動きの取れない体に、異物が腸の奥まで押し込まれていく
縄で四肢を封じられ、逃げることも閉じることも許されない体勢のまま、14人の女たちが浣腸器のノズルを肛門に当てられる。
炭酸の強圧コーラ、フルーツゼリー、ウズラの卵、白滝。
腸に流れ込んだ異物がグリセリンの薬効とともにギュルギュルと腸を駆け巡り始めた瞬間、顔色が変わる。
まだ始まったばかりなのに、もう10秒だって保たないとわかる表情だ。
我慢しようとする意志が、腸の痙攣に一つひとつ削られていく
お腹が痛い、ダメ、出る、と訴えるほど腹圧が高まり、縛られた体が小刻みに震え始める。
必死に括約筋を締めようとするが、炭酸の圧力と異物の重さがそれを許さない。
放尿が先か、それとも先かという瀬戸際まで追い詰められたとき、羞恥より苦痛より強い何かが体を支配して、気づけば自分から腰を落として解放を求めている。
暴発の瞬間は絶妙のアングルで余すところなく捉えられている。
崩れた表情と弛緩した体が、限界の先に何があったかを語っていた
14通りの暴発が、それぞれ違う形で訪れる。
苦痛の果てに何かが快感に反転する瞬間があって、そこからの表情の変化が静かに見どころになっている。
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