顔と眼鏡がシンデレラフィットした高飛車女上司と定時後に2人きり、その完璧な顔面を精液で汚したら案の定キレられた
「眼鏡顔射物語」シリーズの107分作品。フェラ×その他フェチ×顔射。
眼鏡顔射物語 定時を過ぎたら高飛車女上司と2人きりのサービス残業 汐梨
顔面と眼鏡が完全に融合したような美人上司が、定時後に2人きりになった瞬間だけ空気を変えた
タイトスカートに白いシャツ、丸みを帯びたフレームの眼鏡が顔に吸い付くように馴染んでいる。
生まれた時からそこにあったみたいな、顔と眼鏡のシンデレラフィット。
普段から気が強くて後輩への当たりもきつい美人上司が、定時を過ぎて2人きりになった瞬間だけ少し空気を変えた。
まだこちらを見下ろしながら、でも視線の奥に何かが混じっている。
高飛車なまま体を差し出して、気づけば自分から咥え込んでいた
命令するような口調のまま膝をついて、黒いパンプスでチンポを踏みにじり、それでも硬くなるのを確かめてから今度は口を開けた。
気が強い顔のまま咥え込んで、ぶっかけてみろと言わんばかりに見上げてくる。
シャツのボタンが外れて豊かな胸が揺れ、その上司面した口がフェラで奉仕している。
上司でいるつもりが、もうとっくに自分から求めていた。
眼鏡ごと精液を浴びたその顔が、怒りながらも完璧だった
顔射した後で案の定キレてくる。
ただその怒った顔も、眼鏡のフレームに引っかかった精液も、全部込みでやっぱり完璧だった。
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