バニーコスの超グラビア級レイヤーが甘サド淫語で脳バグ寸前まで追い込んでくる主観コスメイト、唾液まみれのベロ舐め奉仕から杭打ち鬼ピス中出しまで全部教え込まれた
「美少女コスプレイヤー完全主観SEX」シリーズの101分作品。痴女×淫語×美少女。
甘サド完全主観SEX 【全身つば汁ヌルヌルのベロ舐め奉仕】脳バグ寸前快楽責め→超グラビア級レイヤーが杭打ち鬼ピス交尾でHOW TOセックス 生ハメ中出しまで全部教えてくれた
お淑やかなお嬢様顔のバニーレイヤーが、目の前に座った瞬間から距離を詰めてきた
主観コスメイト第三弾に現れたのは、ハーフ系の整った目鼻立ちにFカップの巨乳、くびれたスレンダーボディをバニーコスに詰め込んだグラビア級美少女レイヤー。
普段はおっとりとした物腰で、どこからどう見てもイイとこのお嬢様にしか見えない。
その子が裏撮影会の場に座るなり、ゆっくりと品定めするような目でこちらを見てきた。
「いつもそうやってシコシコしてるの?」と囁いた瞬間、メスガキの本性が全開になった
耳元で淫語を落としながら乳首から金玉まで唾液でぬるぬるに舐め回し、手コキ寸止めで「まだイッちゃダメだよ」「エッチ汁、漏れてきてるよ」と追い詰めてくる。
喉奥までチンポを咥えてジュボジュボと吸い上げるディープスロート、パイパンのオマ○コを自分で拡げて挿入を誘導する頃には、こちらの思考はとっくに溶けていた。
四つん這いから始まった交尾は杭打ち鬼ピスへと加速して、気づけばザーメンを何発も根こそぎ搾り取られていた。
コスプレ衣装を乱したまま、レイヤーはまだ腰を止めていなかった
何発出しても終わらせてくれない。
チンポをオモチャのように扱うこの痴女レイヤーに、最初から主導権など最初からなかったのだと気づかされる。
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