父が不在の夜、ランジェリー姿でひとり眠る母に忍び寄った息子たちの近親相姦——超えてはいけない線を越えた母子13人の中出し情事
ネクストの240分作品。中出し×近親相姦×お母さん。
夜●い 母と息子 2枚組
暗がりの寝室に漂う母の体温と、息子の中で静かに膨らんでいく欲望
父が出かけた夜の家に、ランジェリー姿でひとり眠る母がいる。
薄い布団の下で丸みを帯びた腰のライン、レースの縁から覗く柔らかな肌、寝息を立てる無防備な横顔。
息子はそれを何度も見てしまって、気づけば布団のそばに膝をついていた。
「起こしてはいけない」と思いながら、手が布団の端に触れている。
下着をずらした瞬間に抑えていたものが全部崩れた
そっとめくった布団の中、ショーツに包まれた丸い尻に顔を近づけた瞬間から歯止めが効かなくなる。
下着を脱がして露わになった下半身に顔をうずめ、濡れてきたオマ○コに舌を這わせる。
「ダメ…」と言いながら母の腰が浮く。
乳首を吸い上げると声が漏れて、気づけば自分から息子のチンポを手で引き寄せていた。
モラルが崩壊した母の膣が、精液を受け止めるまで収縮を繰り返す。
射精のあとも、母子の寝室に静寂は戻ってこなかった
中出しを終えても、母はすぐには息子を押しのけなかった。
一線を越えた夜がもう一度始まろうとしている。
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