パンストマニアの老害じじい社長に美脚を嗅がれ擦られ貪られ続けるOLたち、オフィスで繰り広げられる脚フェチ辱めハラスメントの果てにパンスト越しバックで犯される
OFFICE K’Sの134分作品。パンスト・タイツ×脚フェチ×OL。
パンストマニアな老害じじい社長の性処理係にさせられた美脚OL
社長室に呼ばれたスレンダー美脚OLが、じじいの視線が脚だけに注がれていると気づいた瞬間
スレンダーな体つきに張りのある巨尻、黒いパンストに包まれた細くて長い脚が持ち味のOLたちが社長室に呼ばれる。
仕事の話だと思って向かうと、じじい社長の目線はデスクの下、パンストに覆われた脚の先からふくらはぎ、太ももの付け根へとねっとり這い上がっていく。
「社長、お話というのは…」と声をかけた瞬間、すでにその手は膝頭に触れていた。
パンストを履き替えさせられるたびに、蒸れた脚を余すところなく嗅がれ擦られ続けた
用意された別のパンストを履き替えるよう命じられ、脱がされた蒸れたパンストに顔を埋めるじじいの前で、羞恥に顔を赤くしながら立ち尽くす。
黒いパンスト越しに太ももを鼻先でなぞられ、生地の上から指で割れ目を擦られると、「ダメです」と言う声が次第に細くなっていく。
濡れてきたオマ○コがパンスト越しに透けて、じじいに見つかった瞬間から言い訳が効かなくなった。
パンスト破られてバックで突き入れられても、腰が引けずに受け入れていた。
使い込まれたパンストと一緒に、抵抗する理由も脱ぎ捨てていた
何枚目のパンストを履き替えたか、もう本人も数えていない。
じじいの変態プレイに体が慣れてしまう前に、続きは映像で確かめるしかない。
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