高額バイトに釣られてカメラの前でパンティを脱いだ巨尻素人娘たちが、ディルドオナニーで止まらなくなった
「素人娘 初めてのエロ尻ディルドオナニー」シリーズの143分作品。素人×その他フェチ×羞恥。
素人娘 初めてのエロ尻ディルドオナニー(7)
恥ずかしそうにスカートをめくった先に、張りのある巨尻が収まっていた
高額バイトの求人に応募してやってきた素人娘たちは、尻の綺麗さで厳選されている。
丸みと張りが両立した巨尻、白いパンティに食い込む肉づき、カメラを向けられて頬を赤らめながらも「お金のためだから」と自分に言い聞かせるような顔で椅子に座る。
この時点ではまだ羞恥が勝っていて、パンティの端に指をかける手がわずかに震えている。
ディルドを宛てがった瞬間から、羞恥より快感が先に走り出した
恥ずかしそうにパンティを脱いでオマ○コを晒した瞬間、すでに濡れ始めていた。
ディルドの先端を当てて少し押し込むだけで腰がびくりと揺れ、自分でも驚いたような顔をしてそのまま奥まで押し込んでいく。
愛液があふれ出してディルドを濡らし、局部アップのカメラに映る巨尻が何度もうねるたびに声が抑えられなくなっていく。
気づけば自分からリズムを作って腰を落とし込んでいた。
イキ果てた後の巨尻が、カメラの前でまだ小刻みに震えていた
何度もイカされた後も、オマ○コはディルドを離そうとしない。
羞恥で始まったはずのオナニーが、どこで本気に変わったのかはもう本人にもわからないだろう。
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