胸のコンプレックスでエステに通い始めた華奢な娘が、乳首を弄られるたびにエビ反り絶頂して自分から延長を頼むほど発情した豊胸マッサージ
「乳首イキ豊胸エステ。繰り返すエビ反り絶頂にひん曲がる発育途上の華奢ボディ。」シリーズの161分作品。騎乗位×フェラ×3P・4P。
乳首イキ豊胸エステ。繰り返すエビ反り絶頂にひん曲がる発育途上の華奢ボディ。(HSODA-131)
胸を大きくしたくてエステの扉を開けた華奢な娘が、最初は恥ずかしそうに施術台に横たわった
大人の女性に憧れて自分の胸にコンプレックスを抱えた華奢な娘・いくが、母の許しを得てようやく豊胸エステへと足を踏み入れた。
細い鎖骨、オイルで光り始めた小ぶりな胸、ピンと立った薄い乳首。
サイズを測るという名目で胸に触れられた瞬間、戸惑いながらも「これが施術なら」と自分に言い聞かせるように目を伏せた。
乳首を執拗に転がされるたびに華奢な体がひん曲がり、気づけば自分から「もっと」を求めていた
通うたびに超敏感になっていく乳首が、少し触れられるだけで全身に電流を走らせる。
エビ反りで背中がしなり、オマ○コが止まらなく濡れて、「延長でお願いします」と自分から口にするころには目の前のチ○ポを咥えることに躊躇がなくなっていた。
乳首とオマ○コへの同時責めで体がひん曲がるたびに理性が剥がれ落ち、自宅にまでマッサージ師を招き入れるほど発情しきっていた。
コンプレックスを埋めたくて来たはずの娘が、乳首の快楽に完全に飲み込まれた
自宅での特別マッサージは中出しセックスで終わる。
胸を大きくしたかっただけの娘が、乳首イキの沼からもう抜け出せなくなっていた。
本編を見る