麻縄で変形するまで縛られた爆乳たちが鬼責めの果てにM奴の性癖を露わにする縛乳狩り5名
「縛乳M奴狩り」シリーズの145分作品。美乳×巨乳フェチ×羞恥。
縛乳M奴狩り2
でかい乳を持て余していた女たちが、縄を見た瞬間に目線を逸らせなくなった
制服姿の素人っぽい顔立ちで現れた爆乳たちが、最初は抵抗と嫌悪を前面に出してくる。
しかしその胸は隠しようがない。
たわわに張り出した巨乳、制服の布地を押し広げる重たい乳の存在感が、縄師の視線を引き寄せる。
男の体臭が鼻をつく距離まで詰められ、縄が手首に触れた瞬間、抵抗の声がわずかに変質する。
縛られた乳が変形するほど締まるたびに、嫌悪が別の何かに塗り替わっていった
タコ糸、ゴムバンド、麻縄と素材を変えながら爆乳を根元から絞り上げ、充血して色が変わった乳首を晒す。
GAGで口を塞がれたまま蝋燭の熱を浴び、九尾鞭で背中を叩かれるたびに腰が浮く。
鼻フックで顔を歪めながら飲尿を強いられ、それでも濡れていく。
気づけばフェラもパイズリも自分から舌を使い始めていて、交尾に至るころには抵抗の記憶がどこかに消えている。
縛られた跡が残る乳を揺らしながら、5人がそれぞれの性癖に辿り着いた
激しい責めをくぐり抜けた爆乳たちの表情が、最初とまるで違う。
M奴としての性癖は最初からそこにあって、縄がそれを引きずり出しただけだった。
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