制服姿の女子たちがろうそくの前でしゃがんで怖い話を語り続ける深夜、スカートの奥に丸見えのパンティーから目が離せなくなるパンチラ怪談十三夜
デジタルアークの113分作品。盗撮・のぞき×女子校生×その他フェチ。
怪談J系最恐パンチラ百物語 祭りのあと女友達がコンビニ横で怖い話をし始めた深夜 スカートからパンティー丸見えで話がまったくはいってこなかったあの時の話はなんだったろうか、、、 真っ赤なパンティーだけ脳裏に刻み呪われたかのようにシコリたおしたあの朝方、、、
怖い話を語るつもりで集まった制服の女子たちが、ろうそくの前でしゃがんだ瞬間に別の何かが始まった
薄暗い部屋でろうそくを囲み、セーラー服や制服スカートの女子たちが膝を抱えてしゃがみ込む。
ラブホ、公衆トイレ、修学旅行、実家の心霊スポット——語られる怪談は十三夜分。
だが話が始まった瞬間から、スカートの奥に丸見えになったパンティーが視界を支配して、怖い話の内容が一切頭に入らなくなる。
鳥肌が立っているのか興奮しているのか、もうどちらかわからなくなっていた
しゃがむたびにスカートが捲れ、レースのパンティーが下からまるごと見えている。
真っ赤なもの、黒いもの、グリーンのレース——話者が変わるたびに色と形が変わって、チンポが勃起したまま怪談を聞かされ続ける。
背筋が寒くなる話を聞きながら、目はずっとパンティーの布地の薄さとオマ○コの輪郭を追いかけていて、気づけば手が股間に伸びている。
十三夜が終わっても、脳裏に残ったのは怪談ではなかった
朝方まで引きずるのは怪談の恐怖より、あのパンティーの色と形だ。
呪われたのか、ただフェチが刻まれたのか、それすら判断がつかないまま手が止まらない。
本編を見る