昭和のビジネスホテルで近親相姦に堕ちた熟女たちが、ちょっと触れるだけのマッサージから断りきれずに生中出しを受け入れるまで
濡壺/妄想族の187分作品。中出し×熟女×近親相姦。
封印された昭和の近親相姦
ホテルの一室で、母親らしい熟女が「ちょっとだけ」と言いながら手を伸ばした
昭和の古びたビジネスホテル、花柄の壁紙が残る薄暗い部屋に、肉付きのよい熟女たちが招き入れられる。
豊かな胸、柔らかく張り出した尻、人妻らしい色気をまとったその体が、マッサージという名目でベッドに横たわる。
最初は「ちょっと触れるだけ」という顔をしていた。
遠慮がちに手を動かしながら、それでも目線だけがじわじわと変わっていく。
膨張したチンポを口いっぱいに頬張った瞬間、断る気が完全に消えた
指先が肌を滑り、熱が出てきたところで口が近づく。
大きく膨れ上がったチンポを喉の奥まで咥え込んで、それでもまだ「これだけ」のつもりでいた。
だが濡れ始めたオマ○コが正直で、懐妊の危険も頭から飛んで、気づけば自分から脚を開いていた。
後ろから腰を掴まれて突き上げられるたびに悲鳴が漏れ、乳首を両手で揉みしだかれながらイキ果てていく。
精液を注がれた後も、その顔はまだ快楽の中にいた
中出しが終わっても、熟女たちの表情には後悔より満足が滲んでいた。
昭和の密室が、そういう夜を封印したまま今日まで続いている。
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