中出しお姉さんシリーズ第3弾、「締りに自信あり」と言い切った綺麗なお姉さんが一度火がつくと激しすぎて最後は中出しするまで腰を離してもらえなかった
「中出しお姉さん」シリーズの60分作品。中出し×お姉さん。
中出しお姉さん 3
穏やかな笑顔で「締りに自信あり」と言い切った綺麗なお姉さんの手が、静かに伸びてきた
さらりとした黒髪に透明感のある顔立ち、ほっそりした体つき。
最初は落ち着いた雰囲気で横に座っていて、笑顔も穏やかで品がある。
そのお姉さんが「締りに自信あり」とさらりと言い切った瞬間、空気が少し変わった。
まだ確かめようもなくて、でもその言葉が頭に残ったまま、距離が縮まっていく。
一度火がついたお姉さんが主導権を握って、こんなに激しいとは思っていなかった
最初の落ち着きが嘘だったみたいに、腰の動きが変わった瞬間から止まらない。
細身の体のどこにそんな力があるのか、上から押しつけてくる重さが増すたびに締まりの良さが証明されていく。
自分から求めて、自分から深くして、「もっと」が「いっぱい出して」に変わるまでほとんど時間がかからない。
こんなに激しいお姉さんは初めてだと思いながら、もう動けなくなっていた。
綺麗なお姉さんに搾り取られた精液が、締りの良さの証明だった
最後は深く咥え込んだまま、中に出すよう求めてくる。
「締りに自信あり」と笑っていたお姉さんが、今は何も言わずに締め上げるだけだ。
本編を見る