亜細亜ダンシング嬲シリーズ第3弾、細身の美形アジアンレディボーイがちんぽを擦り合わせながら小さな口でサムライちんぽを頬張り、真っ赤なランジェリー姿のままアナルを激しく突き上げられる
「亜細亜ダンシング嬲」シリーズの78分作品。3P・4P×アナル。
亜細亜ダンシング嬲3
水色のランジェリーをまとった細身の美形レディボーイが、ちんぽを重ね合わせた瞬間から目の色が変わった
スラリとした脚、くびれた腰、整いすぎた顔立ちの細身のアジアン美形レディボーイがベッドの上に向かい合う。
水色のランジェリーに包まれた肉体は女のそれよりも細く、それでいて確かな熱を持っていた。
男の匂いに引き寄せられるように近づき、互いのちんぽをそっと重ね合わせてゆっくりと擦り始める。
まだ服も脱いでいないのに、腰がすでに動いていた。
小さな口いっぱいにサムライちんぽを押し込んで、アナルでそのまま受け入れた
上目遣いのまま大きな日本産ちんぽを頬張り、小さな口の限界まで咥え込んでくる。
ローションをたっぷり塗り込まれたアナルが、バックからの挿入でぎゅっと締まった。
真っ赤なランジェリーを脱がさないまま激しく突き上げると、細い身体が大きくのけ反り、こらえきれない声が漏れ始める。
気づけば自分から腰を押しつけて、もっと深く入れるよう求めてきた。
恍惚とした表情のまま乱れた赤いランジェリーが、すべての答えだった
激しく使われた後も、整った顔に浮かんだ恍惚の表情は消えなかった。
美形レディボーイが自らアナルで快楽を受け入れた夜の余韻が、乱れたランジェリーにそのまま残っていた。
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