いつもエロい動画
性欲が強く淫乱な心を隠し切れない女性達を写真と動画で楽しむ

電車に一人で乗り込んだ巨乳女子校生を次々と狙い撃ちにして、人目もはばからずオマ○コを濡らすまで止まらない極痴漢の卑劣な車内猥褻

極痴● 女子校生 巨乳
「極痴●」シリーズの113分作品。巨乳×女子校生。

極痴●[ごくカン]6 電車内強●卑劣猥褻

ひとりで乗り込んだ巨乳女子校生の隣に、すでに手が伸びていた

電車に一人で乗り込んだ女子校生は、乗り込んだ瞬間から狙われていた。

制服のスカートから伸びた素脚、ブレザーの下で窮屈そうに盛り上がった大きな胸。

揺れる車内でそっと隣に近づいた手が、スカートの裾をかすって中へ滑り込む。

声を出せば周囲に聞こえてしまう。

身体が固まったまま、ただじっと耐えるしかなかった。

我慢すればするほどオマ○コが濡れて、自分でも止められなくなった

パンツをずらした指がクリトリスを直接とらえた瞬間、こらえていた息が漏れる。

乗客の目がある中でどんどん濡れていくオマ○コに、身体が正直に反応し始める。

スカートをまくり上げられ、下半身を車内にさらけ出されても興奮が深くなるばかりで、気づけば自分から腰を押しつけていた。

周囲にバレそうになっても止まれなかった。

電車が終点に着く前に、女子校生の身体はすでに答えを出していた

濡れたオマ○コをスカートで隠しきれないまま乗り続けた女子校生たちの表情が、何を感じていたかを正直に語っていた。

狙われたら最後の意味を、身体で理解した一部始終だ。

本編を見る
極痴●の他の作品
新着作品