真昼間の電車に乗り合わせた巨乳女子大生や女子校生が混雑に紛れた痴漢に誰彼構わず強制ファックされていく極痴漢シリーズ第11弾
「極痴●」シリーズの115分作品。巨乳×女子校生。
極痴●[ごくカン]11 電車内強●卑劣猥褻
電車に乗り合わせたその女たちが、混雑に紛れた手の感触に気づいた瞬間から始まった
巨乳女子大生、女子校生、お嬢様、ミニスカで生脚を晒したギャル系まで、タイプのまったく違う女たちが同じ車内に乗り合わせていた。
隣に立った男の体が自然に押しつけられ、混雑を言い訳に使われた手がスカートの裾に伸びてくる。
まだ痴漢だと気づいていないその表情が、極痴漢シリーズのお約束の始まりだった。
下着がずれ、乳首が引き出されて、白昼の車内に女の息が乱れ始めた
スカートの下に滑り込んだ指が下着を引き下ろし、濡れ始めたオマンコを露出させたままそこに押しつけられる。
ブラウスをまくり上げられた巨乳の乳首が車内の空気に晒され、抵抗する素振りを見せながら腰だけが無意識に突き出されていく。
白昼の明るい電車内で女たちは次々と自分を失っていった。
降車のアナウンスが流れても、男の腰はまだ止まらなかった
窓の外に景色が流れる中で、白昼の車内に女の荒い息だけが響いている。
降車のアナウンスが近づいても男の手は止まらず、次の駅にたどり着くまでこの女たちがどんな顔をしているかは、映像を見れば一目でわかる。
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