娘のSEXを盗み聞きしていた44歳人妻母が見つかった夜、3年分の飢えと若い頃の女性経験が近親レズビアンの扉を開いた
アルファーインターナショナルの105分作品。レズビアン×近親相姦×オナニー。
親孝行 実母と愛娘
夫のいない家で、娘の声を壁越しに聞いていた母が見つかった
夫が単身赴任で家を出て3年、娘のみゆきと二人で暮らす44歳の人妻。
女としての時間が止まったような毎日の中で、壁越しに届く娘の喘ぎ声に体が動いてしまっていた。
バレた瞬間の沈黙が長すぎて、もう言い訳を探せなかった。
若い頃に一人の女性と付き合っていたことを、この夜まで誰にも話したことがなかった。
気まずさが溶けた瞬間、母と娘の間で何かが動き始めた
娘が先に触れた。
確かめるような指先が、3年間飢えていた母の体に火をつけた。
熟れた乳首が娘の指で転がされるたびに硬く尖り、忘れかけていたオマ○コの濡れが戻ってくる。
母が若い頃に覚えた女同士の感触を思い出すより先に、今度は自分の指が娘の割れ目をなぞっていた。
近親というタブーが興奮を深くして、二人の歯車が同じ方向へ狂い始めた。
禁断の夜が、この家だけの秘密になった
夜が明けても夫は帰らない。
一線を越えた後の静けさに、どちらも後悔の言葉を持っていなかった。
二人が次に何をするかは、まだ映像の先にある。
本編を見る