怯えながら菊門を開いた制服スチュワーデスが、アナル殺しの拡張快楽に飲まれて「やめないで」と懇願するまでの目覚め
「アナル殺し」シリーズの85分作品。制服×アナル。
アナル殺し スチュワーデス編
黒パンストの制服姿で腰を下ろした真樹が、「壊さないで」とつぶやきながらも向き合った
きっちりした制服に黒パンスト、清潔感のある顔立ちのスチュワーデス・真樹が緊張した表情で椅子に腰を落ち着けた。
「お尻を壊さないで」という率直な不安を口にしながらも、視線にどこか好奇心が混じっている。
最初はただ怖いだけで、まだ体のどこにも欲望の気配はなかった。
アナルを押し広げられるたびに、「痛い」が「変な感じ」に変わり「変な感じ」が「もっと」に変わっていった
じっくりと広げられるたびに閉じようとする菊門が、やがて刺激を受け入れ始める。
「痛い」という声が「変な感じ」に変わり、それがいつの間にか「もっと」に変わっていく。
黒パンストを剥ぎ取られて剥き出しになった尻が、快感を求めて自分から押しつけてくる。
気づけば真樹のほうからアナルをねだり始めていた。
「やめないで」という言葉が出た瞬間、真樹はもうアナルの快楽を知ってしまっていた
拡張されつくした菊門が快感を覚えたあと、真樹の体が何を求めるようになったかはもう明らかだった。
「壊さないで」が「やめないで」に変わるまでの時間が、このシリーズのすべてを物語っている。
制服の乱れもそのままに、真樹はまだそこで腰を揺らし続けていた。
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