腰が卑猥に動くほど感じてしまう、立ったまま尻を振り続けてカメラを見ながら何度もイかされた女のマンズリダンス
アロマ企画の86分作品。その他フェチ×オナニー×バイブ。
尻ふり腰クネまんずり女
水色下着に白ニーハイで立ち、触れる前から乳首が勃っていた
薄い水色のキャミソールと水色のショーツ、白のニーハイ姿で部屋の中央に立つ。
乳首のコリコリがキャミ越しに透けて見えるほど勃起していて、まだ触れてもいないのに腰だけがゆっくりリズムを刻み始める。
尻を左右に揺らし、内股を締め、カメラをじっと見たまま手が下着の中へ滑り込んでいく。
「甘い」と注意されるたびに腰が卑猥になって、止まれなくなった
尻ふりオナニーのたびに「腰の振りが甘い」と注意が入る。
言われるたびに腰を深く落として、より大きく、より露骨にくねらせようとするが、快感が増すほど身体が制御を失っていく。
バイブを当てた瞬間にオマ○コが溢れ出し、何度もイきながら腰が勝手に波打つ。
気づけば自分からちんぽを頬張り、舌を絡めながら口内発射をねだっていた。
イくたびにカメラを見続けると決めていたのに、腰だけが止まらなかった
絶頂の瞬間もカメラ目線を崩さないのがこのダンスのお約束だ。
イくたびに腰の振りは止まらなくなって、まだ続きがあると言わんばかりに尻を揺らし続けている。
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