ポキール視点でアナルを真下から見上げる、排泄と食糞と極太バイブ責めで肛門を限界まで開かれるバーチャルスカフェティッシュ
アロマ企画の79分作品。アナル×尻フェチ。
バーチャル スカフェティッシュ 肛門開き
お尻の真下、ポキールと同じ目線でアナルが真上から迫ってくる
蟯虫検査で使う青いシール、ポキールが貼り付けられるあの位置から見上げると、白いストッキングに包まれたむっちりした尻が画面全体を埋めてくる。
皺の刻まれた肛門がじわじわと真上から降りてくる。
まだ閉じている。
ただそれだけで、距離が縮まるほど圧迫感が増して、次に何が起きるかという予感だけが静かに積み上がっていく。
バイブで開ききったアナルが、排泄と食糞を真下のカメラに全部こぼしていく
アナルバイブがゆっくりと差し込まれるたびに肛門が押し広げられ、引き抜かれる瞬間にバイブに絡んだ汁が真下へ垂れる。
収縮と弛緩を繰り返しながらマジイキした肛門が痙攣し、排泄が始まると羞恥の段階はとうに過ぎていた。
相互食糞まで展開するころには、視点の先で完全に別の回路が動いていた。
使い尽くされた肛門の余韻が、ポキール視点から抜けていかない
目線はずっと真下のまま動かない。
開かれ、晒され続けた肛門が、まだそのフレームの中にある。
本編を見る