机や棚の角に股間を押しつけてこっそりイく癖を告白する女子校生と人妻たちの恥ずかしい妄想角オナニー
「角オナニー」シリーズの109分作品。人妻・主婦×オナニー×女子校生。
妄想・告白 角オナニー
普通の顔して普通の生活を送る女たちが、家具の角に秘密を隠していた
制服姿の女子校生から白いブラウスの人妻まで、見た目はどこにでもいる普通の女たちだ。
ただ日常の中に必ずそれがある。
机の角、棚の端、テーブルの縁。
誰もいなくなった瞬間に股間をそっとあてがって、ゆっくりと体重をかける。
告白の声は最初ひそひそと小さく、顔は赤くなっている。
それでも止めようとしないのが正直なところだった。
告白が始まったら止まらなくなって、体が勝手に動き出した
「やめられないんです」という言葉の途中で、もう腰が動き始めていた。
角に押し当てるたびにオマ○コが滲んで、布越しでも自分の濡れがわかる。
妄想の中では誰かに見られながら、現実では一人で歯を食いしばって角を求める。
クリトリスが引っかかるたびに息が詰まって、気づけば腰が止められなくなって自分から押しつけ続けていた。
恥ずかしいと言いながら、一番気持ちよさそうな顔をしていた
語りながら濡れて、告白しながらイく。
それが角オナニーをやめられない女たちの正直な答えだ。
続きは自分の目で確かめてほしい。
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