制服の女子校生に背後から不意打ちで手コキを仕掛けられて抵抗できないまま腰を震わせてしまった○○ちゃった僕
「○○ちゃった僕」シリーズの109分作品。女子校生×手コキ。
突然背後から手コかれちゃった僕。
気配を感じた時にはもう遅くて、背後に制服の温もりが張りついていた
何の前触れもなく、制服姿の女子校生が背後から体を押しつけてくる。
白いブラウス越しに感じる柔らかな胸の感触、耳元にかかる吐息、そして黙ったまま前へ回されてくる小さな手。
状況を理解する間もなく指がズボンの上から股間の輪郭をなぞり始めて、男はもう動けなくなっていた。
ズボン越しのままチンポを扱き上げてくる手が止まらなくて、腰が勝手に動き出した
根元から先端まで丁寧に、それでいて容赦なく扱き続ける指の感触が体を支配していく。
逃げようと思うほどに背中への密着が深くなって、チンポが限界まで膨らんで硬直する。
我慢しようとするのに腰が震えて、気づけば自分から押しつけるように後ろへ体を傾けていた。
求めていないつもりだったのに、一番正直に反応したのは股間だった。
背中に残る制服の熱が、まだそこにある
不意打ちで始まったはずなのに、終わりに近づくほど誰が求めているのかわからなくなっていく。
この手が離れない限り、男に抗う気はもう残っていない。
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