勃ったら触らず萎えるまで待つ──黒ストッキングの痴女に何度も挑発されて身体が正直に反応し続けた萎え寸止め
アロマ企画の90分作品。痴女×手コキ×その他フェチ。
萎え寸止め
無邪気に笑いながら近づいてきた女が、チンポを勃たせた瞬間から意地悪になった
黒ストッキングに包まれた脚が長い。
ミニスカートの裾から太ももがちらつくたびに視線が吸い寄せられる。
にこにこしながら距離を詰めてくる女は最初から目的を持っていて、男の視線がどこへ向かうかをちゃんとわかっていた。
軽く触れてくる手が止まらなくなって、チンポが反応し始めるまで無邪気を装い続けた。
勃ったら手を止めて、萎えたらまた挑発する──そのサイクルが身体を狂わせていく
完全に勃起した瞬間に女は手を引いた。
触らない。
ただ黒ストッキングの脚を見せつけ、唇を近づけてまた遠ざける。
焦れて萎えかけたチンポを確認すると、また挑発が始まる。
手コキで根元まで握ってから途中で離す。
この繰り返しに身体がついていかなくて、萎えても次の一手でまた血が集まってしまう。
気づけば自分から腰を寄せていた。
何度でも勃ってしまう身体が、この意地悪に対する正直な答えだった
何度目かの萎えと勃起のあとで、男は諦めた。
意地悪な手と脚と笑顔に、身体が完全に逆らえなくなっていた。
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