OLも体操着の女も顔を見せないまま背後から耳元に淫語を吹き込んで手コキでイかせていく「突然背後から手コかれちゃった僕。」第3弾
「○○ちゃった僕」シリーズの109分作品。手コキ×OL×体操着・ブルマ。
突然背後から手コかれちゃった僕。 その3
背後に立った女が、振り向かせてくれないまま耳元に息を吹きかけてきた
OLスーツ姿の女、体操着にブルマ姿の女が、気づいたときにはもう背後に立っている。
声をかけてくるわけでもなく、顔を見せてくるわけでもない。
ただ背後から体温とやわらかな膨らみが押しつけられ、耳元でそっと息を吐く。
振り向こうとすると肩を押さえられる。
顔が見えないまま、それだけで体が反応し始める。
乳首を探られた瞬間から、もうどうにも止まらなかった
シャツ越しに乳首をまさぐる指が、じわじわと感覚を尖らせていく。
耳元にかかる吐息と淫語が体の芯に響くころには、もうズボンの中で勃起しきっている。
そのまま手が滑り込んで、背後からちんぽを握ってシゴき始める。
顔が見えないぶん感覚が研ぎ澄まされ、背後からの手コキだけで腰が動く。
気づけば自分から腰を突き出していた。
最後まで顔を見せなかった女の手が、全部持っていった
射精まで背後のまま終わる。
顔も見ていない、名前も知らない。
ただ耳元に残った吐息の記憶と、背後から絞り取られた感覚だけがくっきりと残っている。
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