ブルマ姿の女たちが部屋の角にオマ○コを押し当てて腰を沈め続ける、イクたびに足先がピーンと伸びてしまう足ピ~ン角オナニーシリーズ第2弾
「足ピ~ン 角オナニー」シリーズの105分作品。その他フェチ×オナニー×体操着・ブルマ。
足ピ~ン 角オナニー 2
ブルマの奥に秘めた欲が、部屋の角にそっと押しつけた瞬間に動き出した
体操着にブルマ姿のまま、部屋の家具の角にそっと股間を近づけていく女たち。
誰にも見られていない、誰にもバレていない。
布越しに硬い角がオマ○コの割れ目に当たった瞬間、思わず息が漏れる。
ゆっくり体重をかけながら腰を沈め、クリトリスが角の感触を拾う位置を探すように小さく腰を揺らし始める。
擦るたびに濡れて開いていくオマ○コが、腰の動きを止められなくした
布地越しの感触だったのが、いつの間にかブルマをずらして剥き出しのオマ○コで角を直接こすりつけるようになっている。
濡れて腫れた割れ目が角に吸い付き、クリトリスが充血するほど擦り続けて腰が止まらなくなる。
絶頂が近づくにつれて太ももが震え出し、そのままイク瞬間に足先が意志と無関係にピーンと伸びきってしまう。
力が抜けた後も、足先はしばらくそのままだった
角から腰を離した後も、オマ○コはまだひくついている。
ブルマの中に戻した熱い濡れた感触が、もう一度角を求めさせようとしていた。
本編を見る